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個人IB

セキュリティについて

Q1 セキュリティについて教えて下さい。

A1以下のセキュリティ対策を行っておりますので、安心してお取り引きいただけます。
128ビットSSLの暗号通信方式を採用
SSLとは、インターネット上でデータ通信を行う際に利用される暗号通信方法の1つです。
WEBバンキングでは、そのなかでも、現時点でもっとも解読が困難といわれている128ビットのSSL方式を採用しておりますので、インターネット上でのお客様との情報のやりとりは安全に行われます。
Cookie機能の利用
WEBブラウザのCookie機能を必須としています。
ただし、第三者によってCookieからの情報漏洩を防止するため、認証情報(契約者IDやログインパスワード等)や顧客情報(顧客番号や口座番号等)のCookieへの書き込みは行っていません。
ファイアウォールおよびアクセス監視システムによる保護
個人情報を記録しているデータベースやサーバはファイアウォールおよびアクセス監視システムにより保護しています。
「契約者ID」と「ログインパスワード」にてお客様を特定
「契約者ID」とは、6~12桁の英数混在の識別記号で、お客様固有のものです。
また、「ログインパスワード」とは、任意にお決めいただく6~12桁の英数混在の暗証です。
ご利用の都度、この「契約者ID」と「ログインパスワード」によりお客様を特定いたします。
ログインパスワードの変更が可能
設定されたログインパスワードはお客様の操作により、いつでも変更していただくことが可能です。
また、6ヵ月間ログインパスワード変更操作を行っていない場合は、強制的に変更しなければならない仕組みになっております。
資金を移動する場合、暗証番号を確認
振込など資金移動の際には、事前にお届けいただく10個の数字からランダムに指定させていただく「資金移動用パスワード」で本人確認をさせていただく、認証システムを採用しています。
また、「資金移動パスワード」に替えて「ワンタイムパスワード」をご利用いただくこともできます。
誤入力回数によりサービスの利用停止
誤ったパスワードが、一定回数以上当金庫に届いた場合、お取引を停止させて頂きます。
自動終了方式を採用
一定時間以上端末の操作をされずに放置しますと、自動的にお取引を終了させていただく「自動終了方式」を採用しています。
これにより、無意識に端末を離れた場合でも、第三者が取引操作を継続することはできなくなります。
電子メールによる取引確認
事前に電子メールアドレスをお届けいただくことにより、お取引の都度確認の電子メールを送信することができます。
前回ログイン時刻の確認
トップ画面に前回ログイン時刻が表示されますので、不正なログインがあった場合の確認にご利用いただけます。
振込限度額の設定
1回あたり、および1日あたりの振込限度額を金庫所定の範囲内で、お客様自身により自由に制限していただけます。
ワンタイムパスワード方式の導入
従前のパスワードに加え、30秒ごとの使い捨てパスワード「ワンタイムパスワード」をご利用いただくこともできます。
これにより、成りすまし対策が強化できます。
無料セキュリティソフトの提供
当金庫ホームページ経由にてダウンロードできる、無料セキュリティソフト「Rapport」をご利用いただくことで、インターネットバンキングを狙ったウイルスを検知・駆除し、通信情報の改ざんを防ぎます。
インストールするだけで、自動的に機能し、ほかのセキュリティソフトとの併用ができます。(ただし、セキュイティソフトにより、インストールや利用する際に特別な操作等が必要な場合もあります)

Q2 資金移動用パスワードとは何ですか?

A2事前にお届けいただく10個の数字で、振込など資金の移動の際に毎回ランダムに応答要求させていただきます。